当メディアを監修している株式会社トリートで働く皆さんに、ドレススタイリストに向いている人の特徴を語っていただきました。
日本で初めてシルク100%のレンタルドレスの取り扱いに挑戦※した
TREATを運営している会社。
「日本の花嫁をもっと素敵に、もっと美しく」という想いのもと、心からおすすめできる「本物のドレス」だけを揃える圧倒的な世界観で多くの花嫁様を虜にしており、日本のドレス業界を先導しています。
前職では事務職の仕事をしていたというYさん。ファッションやドレスが好きなことに加え、「人生の特別な瞬間に立ち会い、人の記憶に残る仕事がしたい」という想いからドレススタイリストの道へ。チームワークを大切にしながら、花嫁様一人ひとりに合わせたコーディネートを追求しているそう。
大手企業の営業やアパレル販売員、百貨店販売などの経験を経て、ドレススタイリストに転身。現在はフロアディレクターも兼任し、チームの育成や店舗の運営にも携わるKさん。「女性にとって人生の大切な節目を輝かせる存在でありたい」という熱い想いを持ち、ストイックな姿勢で仕事に打ち込む。
トリートのドレススタイリストを見ていて感じるのは、「責任感があって、とにかく誰かのために何かをすることが好きな人」なのかなと思います。
皆さんはどうですか?
私も「誰かのために一生懸命に行動できる人」だと思います。
それはお客様に対してだけではなく、メンバーや店舗、会社のためにも動けること。そして、「もちろんです!」と前向きに受け入れるウェルカムな心を持っていることが大切だと感じます。
スキル以上に、そうした姿勢を持っている人が、この仕事で活躍できるのではないですかね。
私も、お二方がおっしゃっていた「人のために動けること」や「ウェルカムな心」は、ドレススタイリストにとって大切な要素だと思います。
それに加えて、素直でピュアな人も向いていると感じます。トリートではよく「素直さ」が大切だと言われますが、実際に後輩を教育する立場になって、その大切さを改めて実感しました。何でも前向きに受け入れ、吸収していける人が多く、そうした姿勢が自然とお客様や店舗のための行動につながっていく。その連鎖が、トリートの素敵な世界観をつくっているのだと思います。
だからこそ、素直に学び、どんどん吸収していける人が、この仕事に向いていると感じます。
私も皆さんが仰っていたことに強く共感します。特に、「ウェルカムな心を持っていること」や、「お客様への気配りができること」は、ドレススタイリストにとって大切だと思います。
それに加えて、今の時代のドレススタイリストには「圧倒的な提案力」と「センス」が求められると感じています。SNSの影響で、お客様が「これが着たい」と具体的なイメージを持ってご来店されることが増えています。ただ、それをそのまま提供するだけではなく、お客様一人ひとりに本当に似合うブライズスタイルを提案できる力が必要です。
だからこそ、トレンドをキャッチするアンテナを常に張り、磨き続けるセンスを持っている人は、ドレススタイリストとして大きく活躍できると思います。
社内では、コーディネートについての情報共有がとても活発です。例えば、「このお客様のスタイリングが素敵だった!」という話題が自然と上がったり、先輩や後輩のご案内を見て「今度試してみよう」と学び合ったりすることが日常的にあります。
他社のインスタグラムやホームページをチェックして、世界的なメゾンブランドのスタイリングや最新のトレンド、カラーの変化まで幅広く情報収集しています。トリートはファッション性の高いドレスショップだからこそ、単にドレスを紹介するのではなく、トータルコーディネートの提案が求められる。そのために、常に知識をインプットし、それをメンバーと共有しながら、お客様に最良のご提案ができるよう努めています。
あとトリートでは、店舗ごとに月1回の全体ミーティングがあり、すべてのメンバーが集まる機会が設けられています。その中で、各担当が中心となって勉強会やロールプレイングを実施し、知識やスキルを高め合っています。
トリートでは、特定の講師が教えるのではなく、それぞれの得意分野を活かしながら、ドレススタイリスト自身がプレゼンターとして学びを共有し、全員で成長していく仕組みが整っています。こうした環境が、より質の高い接客やスタイリングの提案につながっているではないかと感じています。
私は、SNSや店舗での学びに加えて、他店の先輩方のコーディネートも参考にするようにしています。他店のコーディネートを調べ、「素敵!」と思ったものがあれば、自店舗でも取り入れられるよう共有することもあります。
また、世界のトレンドやカラーの流れにも常にアンテナを張ることが大切だと感じています。SNSやブランドのホームページをチェックしながら、最新の情報をキャッチし、それを店舗内で共有することで、お客様により魅力的な提案ができるよう心がけています。
私もSNSを活用して勉強していますが、それだけでなく他社ブランドの動向や、世の中のトレンドもしっかりリサーチするようにしています。特に、関西と関東ではお客様のニーズが異なることもあるため、その違いを把握することは大切だと感じています。
また、結婚式場のプランナーさんとも積極的に交流し、お客様がどのような結婚式を考えているのかを把握することも大切です。そうすることで、ドレスそのものではなく、結婚式全体のイメージに合ったご提案ができるようになります。
勉強会ではコーディネートやカラーの研究だけでなく、骨格診断やパーソナルカラー診断、さらにはお客様の系統に合わせたスタイリングの見せ方など、より細かい部分まで学んでいます。そうした深い知識を身につけることで、より質の高いご提案ができるように努めています。
トリートで働いていて「よかった」と思う瞬間は、大きく3つございます。一つ目は、何よりもお客様から温度の高い「ありがとう」をいただけることです。これは、ドレススタイリストという仕事を選ばなければ決して味わえない特別な感覚だと思います。
もう一つは、トリートの圧倒的な世界観にあります。私自身、トリートのファンとして魅了された一人ですが、長年働いていてもその気持ちはまったくぶれません。それは、ここが本物のブランドであり、本当に心からおすすめできる場所だからだと実感しています。
3つ目の魅力は、「嘘のない自分」でいられることです。以前の仕事では、心からときめいていない商品も「会社のために売らなければいけない」というプレッシャーを感じることもありました。でも、トリートでは心から「素敵だ」と思うものだけを提案できる。お客様に対しても、誠実に、そして自信を持って接することができる環境があるからこそ、毎日やりがいを感じながら働けています。
私も同じように感じます。トリートの魅力は、ドレスだけでなく、ベールやシューズといった小物まで、心から「素敵だ」と思うものを、自信を持ってお客様にご提案できる環境があることだと思います。
単に「似合いそうだから」ではなく、本当にその方にとってベストなコーディネートを考え、素直な気持ちでお伝えできる。そうした誠実な接客ができるのが、トリートで働く魅力の一つだと感じています。
トリートで働いていて感じるのは、どんなに忙しくても、どんなに大変でも、全員が笑顔でウェルカムな姿勢を持っているということです。本当に、誰もが自然に「お客様や仲間のために」という気持ちを持って行動できる環境があると実感しています。
また、社歴に関係なく、やりたいことに挑戦できる環境も、トリートの大きな魅力のひとつです。新卒2年目でも、人事の仕事に携わったり、ブランドのポップアップイベントを担当したり、会社のマガジン制作に関わったりと、成績や年次に縛られずにチャレンジできるチャンスがたくさんあります。
こうした環境があるからこそ、自分の可能性をどんどん広げていけるし、「やりたい!」という気持ちを大切にしながら成長できる。トリートで働いていて本当によかったと心から思います。
トリートの空間は、一歩足を踏み入れた瞬間から五感がくすぐられるような世界観を大切にしています。毎日出勤している私たちスタッフですら、その特別な空気を感じるほどです。ディスプレイの配置やアイテム一つひとつにも想いが込められていて、ただ「おしゃれな空間」ではなく、トリートらしさを体現する場所としてこだわり抜いています。
特に香りは、「ただいい香りだから」ではなく、トリートらしさを象徴するものとして大切にしています。お客様がふと香りを感じた瞬間に、「トリートに来たんだ」と思ってもらえるような、そんな特別な演出を目指しています。
こうした空間作りに対するこだわりは、一般的なドレスショップではあまり見られないものかもしれません。だからこそ、トリートでは空間そのものがブランドの一部であり、ここでしか学べない経験があると実感しています。
私は、トリートで働く人は、やりがいそのものを原動力にして働いている人たちだと感じています。
お客様から「担当してもらえてよかった」「このドレスに出会えて本当に幸せです」といった温度の高い「ありがとう」をいただいた瞬間、ここまで全力で向き合ってよかったと心から思えます。
もちろん、最終的にお客様が笑顔で結婚式を迎えられるまでしっかりサポートするのが私たちの役割ですが、そうした特別な瞬間に立ち会えることが、この仕事の最大のやりがいだと実感しています。毎日がその積み重ねだからこそ、私はこの仕事を続けていきたいと思います。
トリートのメンバーは、仕事だけでなくプライベートでも本当に仲が良いと感じます。
好きなものが似ているからこそ、感性も似てくる部分が多く、自然と一緒にいることが多いですね。シーズンによっては週1回のペースで温泉に行ったり、美味しいご飯を食べに行ったり。休日でも「このお店行きたいから一緒に行こう!」と誘い合ったり、「ここで買い物したいから、ちょっとついてきて!」なんて頼みごとも気軽にできる関係性です。
仕事終わりに飲みに行くこともありますし、別の店舗のメンバーともよく交流しています。そういう日々の中で、おしゃれなショップを巡ったり、海外に旅行したりすることで、自然と感性が磨かれていると感じます。
特に私が担当しているVMD(空間作り)では、プライベートでの気づきが仕事に活かされることも多いです。例えば、韓国のショップに行ったときに「このディスプレイの配置が素敵だから、店舗のディスプレイにも取り入れたいね」と話したり、表参道のセレクトショップで「この照明の使い方、トリートにも合いそう!」とアイデアを得たり。
こういった会話が自然に生まれるのも、トリートらしさの一つだと思います。
トリートとして目指すべきところは、日本一のセレクトショップ。すでにメンバー全員が「トリートこそがトップのドレスショップ」だという誇りを持って働いていますし、実際にトリートは日本のドレス業界の先陣を切って海外のインポートドレスをセレクトし、ドレス業界に新たな価値を生み出してきました。
ただ、近年は似たようなショップが次々と誕生しています。業界全体のレベルが上がる一方で、トリートとしてもトップを走り続けるための努力が求められています。
だからこそ、私たちは追われる立場としてのプライドを持ち、どこにも負けない圧倒的な世界観とサービスを提供し続けたいと思っています。日本一のドレスショップを確立した先にあるのは、アジア、そして世界へ。これからも業界をリードし続ける存在でありたいと考えています。
私も同じ考えです。「トレンドセッター」こそ、トリートに最もふさわしい言葉だと思っています。どのショップよりもドレスを大切にし、最も美しく魅せることを追求し続ける。
そして、他にはないトリートならではのブライズスタイルを生み出し、業界のトップを走り続けることが、トリートの使命だと感じています。
私もお二人がおっしゃっていたように、トリートは常に「トレンドセッター」であるべきだと思いますし、自分自身も、そしてチーム全員もそういう存在でありたいと考えています。
私の店舗は比較的歴が浅く、若いメンバーが多いですが、だからこそ他店舗の先輩方の経験や知識をどんどん吸収しながら成長していきたいです。「トリートには美しい新婦様がたくさんいる」と思ってもらえるような、洗練されたコーディネートやご提案ができるドレススタイリストを目指していきたいと思っています。
私も皆さんと同じ意見ですが、特に今、結婚式自体の価値が下がってきていると感じています。ウェディングプランナーさんとも話す中で、以前よりも結婚式を挙げるカップルが減り、その必要性が見直されていることを実感しています。
だからこそ、トリートのドレスを通して、結婚式の価値そのものを高めていけるようなドレススタイリストになりたいと思っています。
日本の花嫁様の美しさや結婚式の意義をもっと広めていき、それがゆくゆくは世界にも影響を与えられるような存在になれたら、とても素敵だなと感じます。そのためにも、まずはお客様が身にまとうドレスの価値をさらに高め、結婚式をより特別なものにしていくことが大切だと思っています。
トリートに来てくださるお客様も、一緒に働くメンバーも、そしてトリートの商品も、すべてを大切に愛してくれるような、愛がたっぷりな人と一緒に働きたいです!
私も同じで、愛情たっぷりの人が来てくれるとすごく嬉しいなと思います。
もちろん、最初から「トリートのすべてが大好き!」と思えるかというと、そう簡単ではないかもしれません。でも、大切なのは「もっと深く知りたい」「大切にしたい」という、ピュアな気持ちを持っていること。そして、お客様に対しても、仲間に対しても、思いやりを持って向き合える人が、この環境にぴったりだと感じます。
また、何事にも全力で向き合えることも大切だと思います。それは社員だけでなく、アシスタントやサポートスタッフも同じ。お客様一人ひとりに対して妥協のない接客やおもてなしができる、そんなメンバーと一緒に働きたいです。
私もお二人が仰っていたことに共感します。特に、何事にも追求する力を持っている方は、ドレススタイリストやトリートの環境にとても向いていると感じます。
それは商品に対してもそうですし、お客様のためにも、そして一緒に働く仲間たちにとっても、良い刺激になると思います。これから入ってくださる方も、一緒に「好き」を追求しながら成長していけるような、そんな仲間であったら嬉しいなと思います。
トリートには、「上品かつ可憐であること」「相手を想うウェルカムな気持ち」など、大切にしているエッセンスがあります。そうした価値観を大切にしながら、一緒に働ける方と出会えたら嬉しいです。
また、「これでいいか」ではなく、「これがいい!」と自信を持って提案できることが大切だと思います。最初は、ドレスの知識がなくても、お客様の喜びに対してしっかりこだわれる人、そして常に自分に問いかけながら成長し続けられる人。
その姿勢が、結果的に自分の成長につながり、さまざまなチャレンジの道を開いてくれるのも、トリートの魅力の一つです。ドレススタイリストの先には、ドレスの撮影、ポップアップの企画など、たくさんの可能性が広がっています。だからこそ、成長を止めずに挑戦し続けられる人と、一緒に刺激し合いながら働いていきたいと思います。
正直、ドレススタイリストの仕事はキラキラした世界だけではなく、泥臭くて大変なこともたくさんあります。裏側では驚くほど忙しく、涙が出るくらい大変な瞬間もあります。
でも、そんなときに必ず寄り添ってくれるのがトリートのメンバーです。どんな困難に直面しても、一人ではなく、みんなで向き合い、どうしたらもっと成長できるかを一緒に考えてくれる。だからこそ、乗り越えられるし、続けられる仕事だと感じています。
全力でぶつかる熱量や覚悟は必要になりますが、その先には想像以上の楽しさや幸せが待っています!日々の小さな出来事から、大きな感動まで、一緒にシェアできる仲間と働けることが、この仕事の魅力のひとつだと思います。
私は、ドレススタイリストは、他では味わえないやりがいを毎日感じられる特別な仕事だと思っています。
結婚式という一生に一度の瞬間に関わるからこそ、お客様の想いも強く、私たちもたくさんの愛を持って向き合う。だからこそ、この仕事をしていると、人生の中で大きな割合を占める「仕事」という時間の中で、自分の存在意義を強く感じられるんです。そんな仕事に興味を持っている方には、ぜひその魅力を体験してほしいなと思います。
ドレススタイリストという仕事は、実際には未経験でも挑戦できる仕事です。「自分には向いていないかも」「この環境でやっていけるのかな」と悩むよりも、まずは自分が何をしたいのかを大切にして、一歩踏み出してみることが大事だと思います。
トリートには、ゼロから成長できる教育制度があり、面接を受けた方にもフィードバックを行うほど、一人ひとりの成長を大切にしています。だからこそ、ここに来れば、「自分が本当にやりたいこと」が明確になっていく環境が整っています。
まずは、勇気を持って一歩を踏み出すこと。それが、この仕事の素晴らしさを知る第一歩になるはずです。
私も未経験で入社したので、最初はすごく不安がありました。でも、「自分を変えたい」「ドレスに携わりたい」「お客様のために何かしたい」、そんな気持ちが少しでもあるなら、ぜひ一歩を踏み出してほしいなと思います。
実際に挑戦してみると、想像以上に素敵な世界が広がっていて、自分の未来もどんどん切り開かれていく感覚があります。未経験だからと諦めるのではなく、その気持ちを大切にしてチャレンジしてみてほしいです。きっと、新しい自分に出会えるはずです!
学生時代からウェディング業界に憧れていたKさん。新卒時はご縁がなかったものの、「いつか絶対にトリートで働きたい」という想いを胸に、新卒でウェディングプランナーとしてキャリアをスタート。その後、結婚式全体をプロデュースするプランナーの経験を活かしながら、お客様一人ひとりの魅力を引き出すドレスコーディネーターへと転職。
現在はバイヤーとして海外での買い付けも担当し、世界中の美しいドレスを日本の花嫁様に届ける仕事にも携わっています。ウェディングの知識とドレスに対する深い愛情を持ち、トリートの世界観をお客様に伝えることにやりがいを感じながら、日々成長中。
アパレル業界で培ったスキルを活かし、ブライダル業界へと転職したKさん。現在は株式会社トリートでフロアディレクター兼ドレスコーディネーターとして活躍されています。アパレル販売員からドレスコーディネーターへと転身した理由、現職で感じるやりがい、そして今後の目標についてお話を伺いました。
事務職としてキャリアをスタートさせたYさん。前職では数字と向き合う日々を過ごしていましたが、「もっと人と関わる仕事がしたい」「好きなことを仕事にしたい」という想いが強まり、ブライダル業界への転職を決意。
現在はドレスコーディネーターとして、トータルコーディネートの提案やブランドマーケティングに携わりながら、お客様の特別な日を彩る仕事に情熱を注いでいます。業界未経験からの挑戦はどのようなものだったのか、転職して感じたやりがいや、今後の目標についてお話を伺いました。
学生時代にトリートの世界観に魅了され、「ここで働きたい」と強く思いながらも、新卒時はご縁がなかったMさん。別のドレスショップで経験を積む中で、改めて「本当にお客様に届けたいドレスはトリートにある」と確信し、リベンジ採用で夢を実現しました。
現在は、会場の雰囲気や当日のシーンまで想像しながら、「その人らしさ」が最も輝くスタイルを一緒に創り上げることを大切にしているそう。転職を経て手に入れた、新たな環境での学びや成長実感について、お伺いしました。
新卒で株式会社トリートに入社し、ドレスコーディネーターとしてキャリアをスタートさせたIさん。現在は、エキスパート職として接客の最前線に立ちながら、店舗内でのバイヤー業務にも携わっています。
新卒でトリートに入社した当初の心境や、入社後のサポート体制、仕事への向き合い方、などを伺いました。
特別な衣装が持つ力に魅了された
2017年にアルバイトとして入社し、2020年にドレススタイリストへステップアップしたMさん。
クラシックバレエの経験から、特別な衣装が持つ力に魅了され、花嫁様の人生最良の日を支える仕事としてドレススタイリストを選んだそう。お客様の想いに寄り添いながら、最良の一着をご提案することに情熱を注いでいます。
「感動体験」がきっかけ
新卒入社で7年目のIさん。初めて参列した結婚式で感動し、「一生に一度の瞬間を支える仕事がしたい」と思い、ドレススタイリストを志す。お客様に最良の時間を提供するため、最新のトレンドやスタイリングを学び続けながら、提案力を磨いている。